【ミュージック・ポートレイト】岸田繁が出演!性格が悪い?身長は?

ちょんまげ芸能ボックス 336×280 2月2日 警告来て移動済

10月30日(月)25:10~放送の「ミュージック・ポートレイト」に

アーティストの岸田繁さんが出演します!

お笑い芸人の又吉さんが苦しい下積み時代、

その心を支え続けていたのが岸田繁さんのロックバンドの音楽なんだそうです。

そんな岸田繁さんですが、今回は

についてまとめてみました。

それでは、ちょんまげと一緒に見ていきましょう!

岸田繁のwiki風プロフィール

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出典:http://www.cinra.net/interview/201410-qurulinote

名前:  岸田 繁 (きしだ しげる)

別名:  シゲール、きっしー

別名の「シゲール」がちょんまげ的にはツボです。

ドラクエの敵キャラに出てきそうな名前ですよね。

絶対木の形したやつだよ!と心のなかでつぶやく。

メラとかの火の魔法に弱そう(笑)

でも曲風は燃えるような熱いものが多い気がする・・・。

生年月日:1976年4月27日

年齢:  40歳(2016年10月現在)

出身:  京都府京都市北区

京都府京都市出身の人って必ず何区までかの記載があるんですよね~。

ちょんまげはそれが不思議です。

何県までしか情報がない人がほとんどなのに、京都府京都市出身だと

南区とか西区とか絶対に書いてあるんですよね。

いつも誰得だよって思っちゃいます。

職業:  ミュージシャン、シンガーソングライター、ギタリスト

演奏楽器:ボーカル、ギター、ベース、ドラム、ピアノ、キーボード、シンセサイザー、

ブルースハープ、バンジョー、マンドリン、プログラミング

なんかめちゃめちゃ楽器弾けますね!

バンジョーとかプログラミングなんて、

ゲームソフトやパソコンの世界かと思っちゃいますけど楽器らしいですね。

活動期間:1996年~

事務所: BAD NEWS

共同作業者:ロックバンドグループの「くるり」

ちょんまげ的には事務所の名前がツボです。

なんだか数カ月後には倒産しそうな勢いのある事務所名ですよね。

いや、むしろこれはGOOD NEWSが飛び込んでくるという逆のフラグと取るべきか・・・。

岸田繁の身長は?

%ef%bc%91    身長は?

出典:http://weekly.ascii.jp/elem/000/000/241/241159/

岸田繁さんの身長166cmでした。

案外小柄なようですね。

小柄な割には体から溢れ出るオーラが凄い気がします。

貫禄があるというか・・・。

というわけで、続いて岸田繁さんの身長を見ていきましょう!

岸田繁の性格が悪い?

岸田繁と検索すると、「性格」という言葉が一緒にくっついてきます。

ちょんまげとしては、「これは性格が悪いということなのか!?」と、

とても気になってしまいます。

それで調べてみたのですが、

性格は案の定ちょっと残念な感じだったようですね。

小6の時に塾でイジメられた

岸田繁さんは小学6年生のときに、

通っていた塾でいじめられたそうです。

そうしたつらい経験が少なからず

影響を与えたといえるかもしれませんね。

また、いつなのかは特定できませんでしたが、

人をイジメていた時期もあるそうです。

イジメはどこの学校でもありますからね。

特に中学校あたりなんて思春期でセンシティブな時期ですから

イジメは必ずと言って良いほどありますよね。

ミスチルを批判した?

tumblr_mc3i5evhta1qfrfbfo1_1280  ミスチルを批判?

出典:http://sodachi.tumblr.com/post/33838484782/mrchildren

岸田繁さんがミスチルのライブに行った時の感想が人によっては批判と

受け取られたそうです。

以下がその一部抜粋です。

Mr.Childrenは、ライブを初めて
まともに観たんだけれども、
とんでもないモノを観た感じがした。

(中略)

そこは好き嫌い分かれるなぁと思う。
俺はあまり好きじゃないな、と思った。

しかし、このバンドの評価軸は
そんなところじゃない。

(中略)

90分くらいのライブの中で、
グイグイと彼らの「人柄」なのか何なのか、
「中身」に引き込まれていくのがわかる。
決してカッコいいわけでも、
スタイリッシュなわけでもない。
ギャグとして成立しているわけでも、
涙が溢れそうなほど感動するわけでもない。
けれども、至極真っ当に、
自分の中身に響いてくるのだ。
でもそれが何故なのかよく分からない。

(中略)

何故彼らのことをわざわざ
ここに書こうと思ったかというと、
くるりと真逆の方法論だからだ。
そして、俺は彼らのことを
見くびっていたからだ。

出典:http://ameblo.jp/naga-dww1221/entry-12105233042.html

最初の方だけ見ると、

「とんでもないモノを観た感じがした」

「俺はあまり好きじゃない」

と、批判しているようにも見えるんですが、

全文を通してみるとミスチルの音楽に対して

自身の主観ながらもまっとうな評価をしているのではないかなと

ちょんまげは思ったのですがどうなのでしょう。

好きなものは好き、嫌いなものは嫌いと

はっきり言ってしまう岸田繁さんの性格が

少し災いしたと感じるのですが、

ロックミュージシャンはそのくらいやってなんぼのもんだと

ちょんまげは思っています。

逆にそういう正直な性格だからこそ岸田繁さんは

ロックミュージシャンでいられるんじゃないのかなと。

ツイッターから分かるファンの声

ツイッターでは下のようにつぶやかれています。

ファンの人からは性格の悪さが全面に出ていることが

岸田繁さんの魅力の1つなんだそうですね。

それで、岸田さんは自身のことをどう思っているかというと、

というわけで、岸田さんは性格が悪いことを前提として考えてえいるみたいですね。

ちょんまげとしては、やっぱりロックをやるくらいですから

人に嫌われて当然、それでも自分の意見を素直に叫ぶぜ

くらいの気持ちがないとロックミュージシャンは務まらないよなと思いますけどね。

バンドのメンバーが脱退しまくる

岸田繁さんのバンドのメンバーが次から次へと辞めていくそうですね。

それもあって岸田繁さんの性格が原因だろと言われているようです。

ちょんまげもそれはあるのかもなあと思うのですが、

自身の音楽性を貫くにはそういうスタイルも必要だよねと感じます。

まとめ

10月30日(月)25:10~放送の「ミュージック・ポートレイト」に

アーティストの岸田繁さんが出演するということで、性格を中心にまとめてみました。

性格が悪いと言われている岸田繁さんですが、

裏を返せばロックミュージシャンとして一流の心構えを持っていると

言えるのではないでしょうか。

ちょんまげ的にはこういう泥臭いスタイルも嫌いじゃないですよ。

最終的にこういう人って丸くなるものだと思っています。

亀田興毅さんとかもそうでしたね。今ではすっかり丸くなって。

岸田繁さんは今後どのように移り変わっていくのでしょうね。

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